Presented by B.B.C./Biwako Bass Communications

05/02/01

フィッシングショーの
プレゼントができました

 今年のフィッシングショーOSAKAの合い言葉は、「I love fishing!!(アイ・ラブ・フィッシング」です。

 もう何年も前からBassingかわら版をごらんの皆さんには説明の必要はないと思うんですけど、見てる人がここしばらくの間に急に増えてるみたいですから、簡単にご説明させていただきます。フィッシングショーOSAKAの会場でB.B.C.服部を探していただいて、見付けたら合い言葉を言っていただくゲームを毎年やってるんですよね。えっ、なにっ!? B.B.C.服部の顔を知らないって? あんさん、かわら版見ててそれは通りまへんで!! このサイトのあちこちに写真が出てますから、探してみてください、はい。

 すてきなプレゼントは、今年はかっこいいバスのイラストが入ったカンバッジをなんと1000個も作っちゃいました。B.B.C.服部だけでは絶対に配り切れないから、ジャッカルブース内のどこかでも配布すると思います。そのときも同じ合い言葉を言ってください。どこで配ってるかは、ジャッカルブースで探してください。よろしくお願いします。

 このバッジをベトナム戦争のときのスマイリーバッジみたいな感じでみんなが着けてくれたらいいなと思ってるんですよね。バスの特定外来生物指定が騒がれてるときに、バスアングラーは自然を大切にしたいと思ってる、釣りという遊びを愛してるということを訴える無言のサインです。会場内でこのバッジを着けてる人を見付けたら、お互いニコッと笑顔を交わしてください。ついでにピースサインもお願いします。

 1000個もあったら、かなり見付かるはずです。そのたびにニコッと笑いながらピースサインですよ。恥ずかしかったら、小さくピースでもかまいません。恥ずかしくない人は、両手で大きくピース。それで会場を少しでも明るくしましょう。特にジャッカルブースのまわりは、加藤誠司プロがいるだけに、そっち系の話題になりがち。少しでも明るく、加藤プロとジャッカルを応援しましょう。

 あっ、今思い付いたんですけど、このバッジをもらった人は、絶対に1回は「加藤さん、がんばってください」と加藤プロに声をかけていただくことにします。それもゲームのうちですから、絶対にお忘れなく。加藤プロに聞こえなかったらNGです。何回でもやりなおししてもらいます。1個100円以上かかってんやからね。ご協力、よろしくお願いしますよ。

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