■店長つり日記 Vol.800(08/07/23)
う〜ん・・・快感っ!!
ランガンを続け、去年、引っ掛かったブービートラップポイント。折れたポールがスネのあたりにあり、ウェーダーを切り裂きます。それを教えなければと思いつつも歩を進める・・・っと!!あっ!!!ちゅど〜んっ!!

■南島見釣録 Vol.560(08/07/20)
りょうすけくんがやって来た 2008 Summer やっぱり爆釣!

ひさしぶりにりょうすけくんとパパがやって来ました。風も強くあまり活性は高くありませんが、りょうすけくんは、抜群の集中力で次々と魚を釣り上げます。締めくくりは、なんと45cmのゴマフエダイをトップウオーターで仕留めました。

■進め!! 雄琴ランカーズ倶楽部 Vol.222(08/07/22)
夕方の1時間
ピックアップしようと、リーリングを開始したときでした。濁った水の中でしたので目で確認はできませんでしたが、腕を強烈なショックが襲ったのである。なんじゃこりゃあ〜〜〜!!!引く引く。ウィードと一緒にランデイングして取り込んだのは、40cmそこそこのバスであった。

■B.B.C.ホット情報(08/07/18)

夏休み直前に雨の池原、七色ダム
夏休み直前の奈良県池原、七色ダムは、7月17日夜から雨です。18日も朝から強い雨が降ったり止んだり。南の海からの湿った風が山にぶち当たって雨が降る、典型的な夏の雨ですね。

■Editorial Vol.86(08/07/16)
恐怖の遊漁船業務主任者講習
遊漁船業法が施行されてまる5年になる今年、登録更新に伴う遊漁船業務主任者講習が各地で開催されている。その中から7月15日に和歌山県すさみで開催された講習を選んで行ってきた。

■森田哲広 Big Bass Logfile Vol.2(08/07/14)
2008年梅雨のサーフェスゲーム
地球温暖化の影響か?2000年頃から日本は雨の降り方に変化があり、短時間に大量の雨が降り注ぐ“熱帯型”になっていると思います。今年は近年顕著な集中豪雨型の雨が多く、梅雨だけでなく春からこの傾向が見られました。

■Teck Performer Vol.16(08/07/13)
教授 & 船長 天才林教授の華麗なる変身
「これは5インチくらいのブリッとしたの作るしかないな」琵琶湖のことをいろいろ考え、“5インチくらいのブリッとしたやつ”を試作しているところへ飛び込んできたのが、なんとすでに発売していた“シャッドインパクト4”が琵琶湖で釣れているとの報!!
■下野正希プロ私設応援団(08/07/11)
後はなかったよ
下野プロから朝一番に電話が……。三重県錦の磯で愛用の赤いイシダイ竿が見事に舞い込んでイシダイが釣れたとのこと。昼過ぎに写真付きの携帯メールが送られてきました。タイトルは「後はなかったよ」 もう1尾釣る気やったんかいな!?
■ぶちょうウィークリー Vol.9(08/07/08)
おそろしい量のウィードをどう攻略するか
現在の琵琶湖南湖には「おそろしい」量のウィードが繁殖し、そのウィードをどう攻略するかが南湖でのバスフィッシングのキーポイントになっています。
■杉戸繁伸の琵琶湖ガイド情報 Vol.403(08/06/21-22)
SWF4.8完成!!
先週末ですが、土日両日とも琵琶湖に出ていましたが、ガイドではなく、ケイテックチームとあれこれと仕事してました。スィングインパクトファット4.8の量産型ができたので、さっそく琵琶湖に持ち込んでの最終テスト、確認となったわけです。
■ケンタのブログのようなもの Vol.79(08/04/06-10)
かわらないもの、かわりつつあるもの
今も昔もかわらないことがある一方、かわってしまったと感じることもあります。それはバスフィッシングのハウツー本にはよく書かれている春=シャローの定説。